トップに戻る
西村毅聖

創業メンバーが語る。ベンチャーで働くやりがい

経営管理部

西村毅聖

2024年入社

大阪で清掃業をしていたが給与未払いで退社。オーナーとの再会で株式会社Fusionの創業から関わり、経営管理部門の統括を任されている。急成長のリユース企業を陰から支えている西村がどんな思いで株式会社Fusionで働いているのか。今回はそんな彼の全てを語ってもらいました。

株式会社Fusionの運営統括を務めております、西村毅聖です。滋賀県出身の27歳で、25歳まで関西で学生生活を送り、卒業後も地元で就職しました。26歳のときに独立を決意し、仕事のため埼玉へ拠点を移しました。

高校卒業後、地元企業に就職し、23歳のときに大阪へ移転しました。大阪で働く中で、この先の人生やキャリアについて悩む時期があり、そんなタイミングで埼玉での独立の話をいただきました。それをきっかけに、関西を飛び出し新たな挑戦をすることを決意しました。

西村毅聖

20歳の頃からお付き合いのあったオーナーより、関東で独立するという話を伺いました。その際、立ち上げメンバーとして声をかけていただき、一緒に会社を作っていけることに大きなワクワクを感じました。このチャンスに挑戦したいと思い、埼玉で仕事をすることを決めました。

ベンチャー企業では、自分の裁量が大きく、幅広い業務を担当できるため、自身の成長スピードが速いと感じます。事業や組織を一から作り上げていくやりがいがあり、会社の変化を間近で感じられる点も刺激的で面白いです。また、経営者や上司との距離が近く、会社全体のチームワークが高いところも、ベンチャー企業の大きな魅力だと思います。

西村毅聖

経営管理部は、お客様対応をはじめ、会社を円滑に運営するために必要なさまざまな業務を担当しています。営業部門や他部署のサポートを行い、会社全体がスムーズに動くよう支える役割を担っています。

経営管理部として、会社や営業部門を支える立場で仕事ができることにやりがいを感じています。業務内容は地道な作業が多いですが、その一つ一つが会社の運営につながっていると実感でき、自分が会社を支えているという達成感があります。

自分の裁量を持って主体的に働きたい方におすすめしたいです。幅広い業務に挑戦でき、事業や組織づくりにも関われるため、成長意欲の高い方には大きなやりがいを感じていただけます。また、成果が正当に評価される環境のため、努力次第で収入アップを目指したい方や、現状を変え人生を大きく前進させたいと考えている方にもおすすめです。